ガイド日誌  北海道美瑛町「ガイドの山小屋」

北海道美瑛町美馬牛から、美瑛の四季、自転車、旅、北国の生活、冬は山岳ガイドの現場のお話をお伝えします。 公式Webは、www.yamagoya.jp

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できるかな? ウエダオーチャードの大豆 2日目

RIMG0102 (2

一昼夜、水にひたした大豆は、2倍以上の大きさに膨らんでいます。
この、みずみずしい大豆を、次は圧力鍋で90分ほど蒸します。


RIMG0105 (2)

こうして蒸し上がった上田さんの大豆。
ふっくらツヤツヤで、うまそうだ!


RIMG0107.jpg

次に出てきたのはクーラーボックス。それからペットボトル数本。

蒸し上がった大豆は荒熱をとりタッパーに入れて、あるモノと一緒にさくっと混ぜます。
ラップをかけますが、大豆が呼吸できるよう小さな穴をいくつかあけておきます。

ペットボトルには50℃くらいのお湯をいれ、蒸した大豆に抱かせて寝てもらいます。

こうして24時間放置します…。
寝る前に一度お湯を交換します。クーラーボックス内が40℃を下回らないようにするんです。

どうなっちゃうんでしょうか??
楽しみー


ウエダオーチャード

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  1. 2014/01/31(金) 20:21:16|
  2. おいしい!うれしい!

できるかな?できるかな?さてさてフフー♪ ウエダオーチャードの大豆 1日目



ウエダオーチャードの大豆ですよ!
きれいな豆。

ほら、何年か前までガイドの山小屋のテレマークツアーのガイドをしてくれた上田さん&モモちゃん。
今は富良野岳の山麓でメロンや大豆をつくってます。

RIMG0111.jpg

さっくり洗って水に漬けております。
一昼夜しずかに浸しておきます。

何ができるかな~?


もうすぐ節分!大豆を買おう。
ウエダオーチャード

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  1. 2014/01/30(木) 22:50:33|
  2. おいしい!うれしい!

テレマークスキーを町工場で修理する。



ボレーのツアービンディング「スイッチバック」初期型です。

ブーツの先端を押さえる金属のアーチの真ん中が、
ぱっくり割れたんですよ。(写真中央付近の継ぎ痕の部分)

新品に交換するしかないって言われたんだけど、
町工場に持っていったら、
おっちゃんに、あっさり言われた。

「ああ、やっとくよ!」

溶接していただけることに。
そして上の写真のように頑丈にくっついた!

ありがたい。これでBCガイドの仕事ができる。

北海道の町工場、
自動車の修理、農機具の修理、自転車のパンク修理からスキーの部品の溶接まで、
気軽になんでも頼めるところに、開拓地の息吹を感じるとボクは思う。

こういう店って本州には、まずありえない。
車ならディーラー、農機具なら農機具メーカー、スキーなら販売店からメーカー送り。
それぞれ専門店で修理して、バカ高い料金請求されるのが普通です。

北海道の小さな町の町工場の作業場には、
グリースで真っ黒テッカテカなフロンティア精神がいまだ健在。

武骨で気さくでやさしい。

こういうところ、真にかっこいいと思うんですよ。
変ですかね?


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  1. 2014/01/29(水) 20:25:24|
  2. 北海道の暮らし

牧場のソーセージ



やっぱりソーセージは「焼き」だろー。
表面に焼き色がついて、パチパチパチって脂がはじくときの感動といったら。。。ハァハァハァ…

ブルーチーズでそこそこ有名な、江丹別の「伊勢ファーム」さんのソーセージです。
お母さん手作り感が伝わってくる、とってもやさしい味。

ブッチャーのオヤジこだわりのパンチの効いてるヤツもいいけれど、
やさしい味もいいですねっ!癒されます。

看板商品のブルーチーズもまた香りや辛みがマイルドで、やさしい味です。
青カビ独特の癖が抑えられているので、ブルーチーズが苦手な方でも「おいしい」って言いそう。

北海道の味だね。


江丹別の青いチーズ(Facebookページ)


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  1. 2014/01/28(火) 14:13:20|
  2. おいしい!うれしい!

ナノ・パフ・ジャケット(Patagonia)



パタゴニアの、ナノ・パフ・ジャケットです。

パフパフのロフト感があって見た目はダウンのようですが、中身はポリエステル。
お値段もさほど高くはありません。

何がいいって、
雪や汗で濡れても保温性が衰えないこと。

これを着るようになってからというもの、ボクはフリースをほとんど着用しなくなりました。

冬山の仕事のときのボクの服装は、以前まで、
冬用アンダーウェア(厳冬期用ではない中程度のもの)+フリース(中厚)+防水ハードシェル(いわゆるスキーウェア)でした。場合によって中間にダウンセーターを挟む。
これで氷点下20℃まで対応してきました。

でも、いろいろ問題がありました。
汗をかくとフリースは濡れて重たくなり、寒いし、臭い。(笑)
ジャケットを脱いで単体で使用すると、雪などで濡れてしまいます。

湿ったフリースは、重くて寒い。

そこで、

単体でもそこそこカッコイイこと。
上に防水ハードシェルを着てもモコモコしない。
単体で着ても多少の雪や雨を、撥水(弾く)こと。
軽いこと。
濡れても保温性を損なわないこと。

そういう中間着をずっと探していました。

そして出会ったのがコレ。
ナノ・パフ・ジャケット。
薄手のフリースのようでもあり、ダウンのようでもあり。
着心地はとても軽くて、例えようもない新感覚。

さらに素晴らしいのは
洗濯機でガシガシ洗えること!

いま、マジすか?って、思わなかった?
思ったしょ?

そうなんです。
多くのパタゴニア製品は、洗濯機でガシガシ洗えるんです。

このダウンジャケットのようなナノ・パフ・ジャケットだけでなく、レインウェアも、防水性ハードシェルも、洗濯機で洗えるんです。
いやむしろ、長く使おうと思うならば、洗わなければならないのです。※
また、乾燥機にかけたら、表面生地の起毛が立ちあがって防水性撥水性を回復するという特長があります。

ハードな旅をするひとにピッタリだ!

写真は、1週間バックカントリーで使い続けて汗まみれになったナノパフジャケットを
洗濯機でふつうにガシガシ洗って、乾かしているところ。
あとは乾燥機でゴンゴンまわして撥水性を回復させるだけです。

ちなみに、ボクくらいのメタボな体格でもSサイズ。
Mサイズだと防水ハードシェル(スキーウェア)を着たらブクブク着ぶくれてゴワゴワだなきっと。

身長とサイズは、こんなかんじでしょうか。
170未満 XS
170以上 S
180以上 M

保温性は、ダウンよりは劣ります。
乾いた状態の中厚フリースのようなかんじ。
濡れてもほとんど保温性はおちません。

ダウンだと汗どろどろになったら、ちょっと困る。
でも、これはノー問題。
ヘンな例えだけど、洗えるダウンみたいなかんじかな?

ナノ・パフ・ジャケット。

バックカントリーガイドの仕事は1にラッセル、2にラッセル、
たくさん汗をかきます。
でも、お客さんを待つ時間も多いので、すぐに冷えてしまいます。

下山してハードシェルを脱いだ時、このナノ・パフ・ジャケットが汗やら雪やら水蒸気やら得体の知れない湿気でビショビショになっていることが多いのですが、
ほとんど保温性を損なっていない。
冷えないから、濡れていることに気付かないくらい。

自転車の旅やトレッキングや、テント泊が続くようなヘビィな旅には、
これがあれば着替え用の荷物はぐっと減らせるでしょう。
フリースのようにかさばることもありません。
汚れたら、コインランドリーで他の洗濯物と一緒にガンガン洗えばいい。

ヘビィユーザーに超おすすめ!



ナノ・パフ・ジャケット(Patagonia)

ガイドの山小屋Web

※ダウン製品の洗濯につきましてはパタゴニアカスタマーセンターにお問い合わせください。


  1. 2014/01/27(月) 14:46:22|
  2. バックカントリーと粉雪

モナモナモーナーモーナー♪ (ドナドナのメロディでご唱和ください)



尾根を越えてわしわし登る我々怪しい一行が遭遇したのは、
なんだか怪しげな太陽なのです。

なんだか、やーな予感。(苦)


RIMG0095zzz.jpg

案の定、モナモナ。
「こんな雪、滑れるかーい!」

妖怪足掴みに捉えられ、次々とバッタバタ倒れていく仲間たち(合掌)

と思ったら、樹林帯のなかはパウダーだったり、
下山してみたら上富良野も美瑛も美馬牛もブリザードで大荒れだったり、
道路は消滅しかかっているし、前が見えないし。
山はずっといい天気だったから、びっくり。

平野が大荒れだからといって山はもっと猛烈というわけでもないんですね。
そのへんの仕組み、いまだによくわからない。

わからーん!

でもいいのです。
山の天気、お天道様のこと、なんでもかんでも知った気になっていたら、
よくない気がする。

まだまだわからないくらいでちょうどいいかも。

スキーしかり。
モナモナ。こんな雪、滑れるかーい!
くらいでいいんです。(違?)


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  1. 2014/01/26(日) 22:08:14|
  2. バックカントリーと粉雪

細い板で行こう!



細っ!長っ!
90年代のテレマークスキーを履いてみた。

峠の尾根にて

RIMG0089z.jpg

RIMG0087z.jpg

おやつに蕎麦を食べました。

RIMG0091z.jpg

RIMG0090z.jpg

牧場でチーズとソーセージを買いました。


あたたかな1日でした。


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  1. 2014/01/25(土) 22:12:04|
  2. バックカントリーと粉雪

氷点下41.2℃の地へ



今朝は-10℃。あたたかい朝でした。

BCガイドの仕事用スキーの金具がぱっくり割れてしまったので至急修理をしたいと思い、まず秀岳荘へ。
それからフィールドに向かいました。秀岳荘の裏山・幌加内町と旭川市の境界、江丹別峠。

なんでも昨日、秀岳荘御一行様が遊んだそうで、しっかりした道がついていましたのでハイクは楽ちんでした。
秀岳荘Tさんありがとう。

広くて明るくて、気持ちのいい尾根歩きです。
たまには十勝連峰を離れてみるのもいいものですね!

でも、氷点下41.2℃には遭遇できず。
残念~!
仕方ないのでカントリーサインを記念撮影。

結局、割れてしまったスキーの金具は美瑛の町工場で溶接していただくことになり、解決。
でも、つい、新しいスキーをぅ、買うたぜよ。

仕事用がぁ、ちゃがまったがじゃ。仕方ないやいか。(笑)
(和訳:仕事用が壊れてしまったのだから仕方ないのですよ)


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  1. 2014/01/24(金) 19:41:03|
  2. バックカントリーと粉雪

氷点下20℃でしゃぼん玉

P1010433x.jpg

美瑛のペンション・トムテルムの太田さんがフェイスブックでやっていた-25℃のしゃぼん玉。

面白そう。
俺も、やってみた。

美馬牛の午前9時。-20℃。快晴。北北西の微風。

5秒くらいで凍り、割れて粉々になってサラサラ落ちていった。
はかない命なのだ。


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ペンション・トムテルムさん


  1. 2014/01/23(木) 10:21:24|
  2. バックカントリーと粉雪

-23℃

今朝は-23℃。
美瑛の町のほうでは-25℃以下になったみたいですよ。

さて、恒例の午前7時ツアー車のエンジン点火。
5秒くらいでエンジン始動!
燃料凍結防止策が功を奏したのか、もう大丈夫みたいです。

でも、きょうは仕事がない。
ツアー車の出番はないのです・・・。

しゃ~ない、除雪でもするか。
でも、待てよ。
駐車場の雪も、めっちゃいい雪~。

捨てるのが勿体ない。(笑)

玄関先からパウダースノー。
北海道、素敵だな!


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  1. 2014/01/23(木) 08:01:35|
  2. バックカントリーと粉雪

今は、シーズンを通していちばん雪質がいい時期なのです。

写真はありませんが。

きょうの雪質は素晴らしかった。

きょうはHさんご夫婦を三段山~前十勝方面にお連れしました。
キュッキュッ、サクッサクッと、まるで鳴き砂のように鳴く雪。
心地いい。

富良野岳方面にはプロカメラマンのケイちゃんやプロスキーヤーのエトリさんたちが
撮影に入っていました。
こんないい雪、深い雪の時期に撮影とは、
神様ありがとう!

こんなフィールド、他にはない。
ありがとう!と大声で叫びまくりたい気分なのです。

それまでの安定、保証された生活を捨てて
北海道に移住してきて良かった。
人生はたった1回だけだものね。
自分の力で、思い切り走りたかったんです。

ありがとう北海道!
北海道LOVE♪

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  1. 2014/01/22(水) 18:36:33|
  2. バックカントリーと粉雪

-18℃

今朝は-18℃。

エンジン一発始動であります!
こんなことがうれしい。

でも、仕事がない。ツアーがない。ショック~・・・。

ガイドの山小屋Web


  1. 2014/01/21(火) 21:22:25|
  2. バックカントリーと粉雪

まさかのツアー中止にがっくり・・・。

P1010420rr.jpg

今朝は-25℃でした。

いえ、別に驚くことじゃあないです。年に2、3度はあることです。もっと寒い日もあります。
99年か2000年の冬には-30℃が2回ありました。

でも、困ったことに今朝はツアー車のエンジンがかからない!
これじゃあ中止になっちまう!お天気いいのに、どうしよう!

車のなかは計器類もシフトレバーもあらゆるものが白い粉を噴いたように凍りついていて手からは湯気が立ち上っています。息を吹きかけたら息の水分が瞬時に凍ってパラパラ落ちてしまいます。なんなんだ!

焦ったボクは石油ストーブを車のなかに持ち込んだり、バッテリーを電源につないで充電したり、ありとあらゆることを試しましたが、静まりかえったエンジンは一向にウンともスンともいわず。ただセルモーターが苦しげに回るだけ。


P1010421rr.jpg

どうしたんだいハハハイエース、昔は-30℃でも動いたじゃねーかよ!
タイムリミットは刻一刻と近づき、とうとう今日のツアーは中止にせざるをえなくなってしまい・・・。

こんな中止は前代未聞、創業以来はじめてのことだったので、大変凹みました。
参った。


午後4時、あたため&バッテリー充電で、ようやくエンジン始動。
遅いっちゅうねん。

1日中点検したりいろいろ見てわかったことですが、今朝は軽油が少し凍ったようです。ブレーキオイルやステアリングオイルも凍っていました。-25℃まで下がるといろいろあります。

ふつう、北海道で冬季に売られているガソリンや軽油は凍らないのですが、我がハイエースは最近、メジャー系列ではない激安セルフスタンドで給油しています。以前は出光のスタンドで給油しており、-30℃でも何の問題もなくエンジンはかかりました。でも今回は-25℃でダメ。調べると燃料の凍結が見られた。これはやはり、燃料の質が原因かもしれません。

ちっちゃい節約をしたせいで、高くついてしまう結果になってしまった・・・。

貧乏人はこうしてどんどん貧乏になっていく、世間の仕組みなのです。
凹むよ。



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  1. 2014/01/20(月) 21:32:40|
  2. バックカントリーと粉雪

ガイド研修とは!?

P1010378rr.jpg

夢の国。

職業ガイドの目で見ると、少し違って見えます。

20歳代のとき、まだ駈けだしのボクがガイドトークの参考にしたのが、
「ジャングル・クルーズ」のスタッフさんたち。

このアトラクションは既になくなっていて、がっかり。

ガイドトークの参考になりそうなアトラクションは消えつつあります。
大量のお客さんたちをいかにスムーズに誘導、スムーズに無駄なく流していくかがスタッフさんたちの主題になっているように見えました。

その分、ひとつひとつのアトラクションの完成度は限りなく高くて、質にムラがない。
ガイドさんの技量頼みでは、個人差が出て質にムラが生じてしまいますものね。

時代の流れかな。
残念だけど仕方ないです。



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  1. 2014/01/17(金) 20:38:54|
  2. バックカントリーと粉雪

秀岳荘様は神様です。

RIMG0067r.jpg

BCガイド用のブーツが相次いで2足とも壊れてしまった。

メーカー送りで修理に1か月ってトコかな。
その間の仕事どうする?
15年ぶりに皮ブーツでツアーやるのか?
厳冬期だぜオイ、寒いジャナイカ。

参ったな~…とめっちゃ悩みつつも秀岳荘旭川店に行ってみたら、ものの10分で修理できてしまった。

ありがとう秀岳荘!

ついでにエナG(赤いほう)はT1のサーモインナーに交換して、ドコのメーカーのブーツですか状態。
カッコイイじゃないか・・・。

やっぱり俺たちには秀岳荘が必要だね!


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  1. 2014/01/10(金) 19:14:41|
  2. バックカントリーと粉雪

動画だ!



ややや!ボクではないか!


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  1. 2014/01/05(日) 21:07:40|
  2. バックカントリーと粉雪

1月5日の前十勝

昨日しっかりラッセルしたから。
案の定、昨日のボクのラッセルを使って、きょうは続々と前十勝に人が入ってきた。

昨日の前十勝正面、きょうも滑ろうと思ったら、ボクのラッセル使って登ってきたグループのなかのひとりの男が、わざわざ俺たちの真ん前をヒャッホーとか叫びながら滑っていく。
ノートラックいただき!とか言ってる。

なんだかなー。
てゆうかノートラック?
俺たちの滑り跡を、なぞってませんか?(笑)

さすがに露骨だと思ったのか、
そのグループの、別のひとがあとからこっそり謝りに来た。
出来たひとだ。
この人はみんなに好かれている。さすが。

でも張本人は、知らん顔。
その人にこっそりフォローされているとは気付いてもいない様子。
まあ、そんなもんです。

こういうひと、アナタの回りにもいませんか?
冬山も、人間交差点だなー。(笑)


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  1. 2014/01/05(日) 20:52:15|
  2. バックカントリーと粉雪

シーズン初・前十勝

140104_134352.jpg

前十勝。
「行きまーす!」


まだ誰も歩いていない前十勝までのルート。
黙々とラッセルしました。しっかりルートつけました。

イチバンに来たひとの特権。
お先に初物、いただきます!


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  1. 2014/01/04(土) 20:45:30|
  2. バックカントリーと粉雪

2014年

あけましておめでとうございます。

12月30、31日はBCガイドの仕事は鬼ラッセル、帰宅したら鬼雪かきでした。

正月早々、1日中死んでました。
いまお客さんに出す年賀状を生産してます。

遅っ!

めっちゃ雪が降ってます。
いい雪どんどん降れ降れ。

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  1. 2014/01/01(水) 18:42:09|
  2. バックカントリーと粉雪

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ガイドの山小屋

Author:ガイドの山小屋
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電動アシスト自転車
美瑛の丘めぐり
●冬山山岳ガイド
十勝連峰バックカントリー
テレマークスキー
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●旅・暮らし・自転車の旅・オートバイ
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