ガイド日誌  北海道美瑛町「ガイドの山小屋」

北海道美瑛町美馬牛から、美瑛の四季、自転車、旅、北国の生活、冬は山岳ガイドの現場のお話をお伝えします。 公式Webは、www.yamagoya.jp

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帰郷 ニュージーランド

DSC04144.jpg

今の私の生活は、ニュージーランドが原点です。

レンタサイクル屋さん経営のあれこれも、基本的ノウハウも、私生活にも、いろんなルーツがNZにあります。
そこにもココにも、NZが隠れているといっていいと思います。

しかし、もう3年帰っていません。
そろそろ、心のストックがなくなってきました。

いろんなことが日本的・アジア的発想になってきている自分を感じます。
それはあまり良い傾向とは言えませんし、いずれ自滅するでしょう。

近年のレンタサイクル屋さんの仕事には英語が欠かせません。
私の場合は旅で学んだ我流英語なので正確ではないうえ、平素はアジア系旅行者の方たちとの熾烈な駆け引きに使用するばかりです。翻弄されつつだんだんと心が壊れて引きずられるままにアジア的拝金主義に取り込まれそうになっていることを感じます。これは大学でも学んできたビジネス「三方良し」の精神にも反します。

なんのために北海道に移住してきたのか。

ただでさえ怪しくておかしな私の我流オセアニア英語?もまた、より一層おかしくなってきました。金銭駆け引きではない日常会話やジョークがポンポンと出てこないし、耳が悪くなっている。自分でもわかるのです。

英語で笑えない自分がいます。これはいけない。

そろそろあの陽気な空気に揉まれないと!
田舎町のパブで地元のおっさんたちにさんざんイジられながら、べろんべろんに酔いたい気分でいっぱい。

あまり野心的ではない私はNZ的エコな発想と、何も無いところから面白いことを生みだすアイデア、そして日本古来の「三方良し」の精神をもって今の仕事をマイナスから(倒産から)引き上げてきました。

私の幸せはNZがルーツであり、NZに住む友人たちであり、常に支えられていると思っています。

私の心にはいつもウェスタリー(西風)が吹いている。
でも、最近はそれが弱まっている。


DSC04390.jpg

今年は久しぶりに帰ろうと思います。
7週間かけてじっくり自転車を走らせ、西風に身を任せ、南緯45度の暴風に翻弄され、坂道にキュウキュウにされてこようと思うのです。

北海道と似た風景が広がり、北海道と似た雰囲気がある。
いまも色濃く残る、開拓の心意気。


長い旅は自転車で。

この、一歩一歩が大事。
流れ落ちる汗、吹いている風、容赦ない日差し。
全身で大地を受け止め、風を感じ、前に向かって歩む。
苔のにおい、家畜のにおい、磯のかおり、アザラシのふん。よちよち歩きで道路に出てきたペンギンと鉢合わせ、牛に追いかけられ、農夫のおっさんに「いい天気だね!」と声をかけられる。

化石燃料はいらない、私の足。私の一歩。
この一歩一歩が、とてもいとおしく思います。


ガイドの山小屋Web


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  1. 2014/07/27(日) 22:47:27|
  2. 自転車の旅 海外

頭クラクラ・・・

最近は電動自転車の在庫が常に不足で、
お昼前にはすっかり売り切れてしまいます。
早いときには11時には完売、店じまいの様相。

返却されてきたものから順に整理・整備してふたたびレンタサイクルとして店に並びますが、
それまでは店頭には商品がないという異常な状態が続くのです。

そんなときでもお客さんは次々に来店されます。
JRの列車が到着すると、数十人のお客様がこちらへ向かって我先にと一斉に早足で向かってこられます。

でも、
ガレージは空っぽ。

「わーっ、無理やー!」

提供すべき商品がありません。
ひたすら謝るしかないのです。

GoGo山小屋、どっと混む。

うれしい悲鳴のはずなんですが、
実際には謝ってばかりで、気がつけば頭がクラクラでブッ倒れそうなのでございます。

ああ、明日もまたたくさん謝らなければなりません。

「じゃ、もっと仕入れたらいいじゃん。」
これが正論でございます。

しかし電動自転車は1台あたりの仕入れが十万円を超えます。10台買えば百万円。さらに、電動自転車10台につき乗用車1台分のガレージ1棟が必要になります。さらに、1台あたり1個ずつスペアバッテリー(13アンペア・1台あたり四万円)を用意いたしますので、電動自転車を10台増車した場合のコストは最終的に200万円近くなります。
残念ながら、これは1年や2年で償還できるコストではありません。
そのため、迂闊に増車できないのであります。

生々しいお金のお話、すみません。

8月になれば需要供給バランスは平常に戻り、9月になれば在庫がダブつきます。10月には閑散期に入り、11月は売上がほぼゼロになり、以降、半年以上も収入のない、長い長い冬が訪れます。

つまり、頭クラクラは今だけなんです!
だから今は死ぬ気でがんばる!出来るだけのことをする!

私たちもプロフェッショナルですので
至近の返却台数を予想し、それにあわせて受付を行います。

そういうやりくりをしてなんとか途切れぬよう商品を提供しますが、
時には、それもうまくいかないこともございます。

7月8月の繁忙期は直接来店されてもご希望の商品がない場合がございますから、
ご予約をおすすめいたします。

皆さまはせっかく遠くから美瑛に来られるのですから
貴重な休日の1日を快適に楽しんでいただきたい。
心からそう思います。


ガイドの山小屋Web


  1. 2014/07/23(水) 00:00:44|
  2. 北海道の暮らし

新しいバッテリーは巨大だった!

RIMG0532.jpg
電動自転車のバッテリーを横から見た、の図。
左は、試験的に導入してみた新しいバッテリー「17.6アンペア」
右は、一般的な家庭用電動自転車のバッテリー中サイズ

3倍近いですよね。


RIMG0533.jpg
パナソニック最大の電動自転車バッテリー「13.2アンペア」と比較しても、このとおり。
13.2アンペアはガイドの山小屋でも数多く使用している100k近く走れる強力バッテリーです。

それと比べてみても、これだけの差がありました。
大きさに比例して重さは・・・。
いえいえ、それが、あまり気にならない程度です。

パナソニックの電動自転車では、13.2アンペアが最大です。
16.7アンペアは特殊な車両(回生充電システム搭載モデル)の電動自転車専用。
一般の電動自転車には互換性はない、ということだったのでこれまで導入しませんでしたが、

「どうやら使えるらしい」
という噂を聞いて試験的に1個導入してみました。

その結果は、上々。
いや~、すごいです。

ただし、バッテリー1個が4万4千円。

え?

けっこういい自転車、買えますけど?

たくさんは買えません~・・・。(涙)

P1010609.jpg
これはBタイプのお子様2人同時に乗せられるモデル。
乗り放題3500円 2台限定

この電動自転車、子供2人も乗せると半端なくバッテリーが消耗するので、
そこらへんの10アンペアくらいのバッテリーじゃあ全然足りない。

ガイドの山小屋の「売り」は、
・他店と同じ価格、もしくは少し安いのに、
・いろんな種類があって選べる
・他店よりも電動自転車が新しくてキレイ
・しかもバッテリーは他店よりも新しくて強力。

ということで今日までやってきました。

ここは譲れない。
「おいらのプライドが許さねえ!」

ということで、このモデルの「乗り放題プラン」に搭載することにしました。

めっちゃ強いバッテリーです。
いったい何10キロ走れるんだろう???





ガイドの山小屋Web


  1. 2014/07/22(火) 00:56:23|
  2. 電動アシスト自転車

混雑情報!

夏ですね!
みなさま北海道の旅の準備は進んでいますか?

美馬牛は、風向きによってはどこからともなくラベンダーの香りが漂ってきます。
満開のラベンダー畑から漂ってくる芳香なのでしょうか。

みなさま、朝夕は肌寒いですから、長袖1枚カバンの片隅にいれておいてください。
きっと役に立ちます。
でも日中は、暑いですよ~。
北海道なめたらあかん(笑)

さて、いよいよ夏本番、北海道のベストシーズンですが、
各地の観光スポットはそろそろ混み始めています。

ラベンダーとともにピークを迎える夏。
先週あたりから、さすがのガイドの山小屋も混雑するようになってきました。

RIMG0011a.jpg
ガイドの山小屋 7月6日お昼前の様子
電動自転車はほとんど出払っておりまして、奥のほうに旧型車がちらほら、真ん中あたりに電動クロスバイクが数台残るのみです。

現在はさらに品薄傾向に拍車がかかり、お昼前にはほとんど完売する日が続いております。
女性に人気があるBタイプはもちろん、十分な台数を確保しているはずのAタイプも完売してしまう日が続いています。
日によっては高額な電動クロスバイクもすでに予約で一杯になっています。

午後に来られたお客さん、ごめんなさい!

7月いっぱいは同様の傾向が続きますから、
予約をおすすめします。
いやむしろ、予約がないと提供できない可能性のほうが高いと思います。(ここ毎日そうなので)
1週間以内に迫ったご予約はメールの返信が間に合わない可能性大なので、お電話でお寄せください。

ご予約いただきましたら確実に押さえておきますよ!


ガイドの山小屋Web


  1. 2014/07/14(月) 16:40:45|
  2. 電動アシスト自転車

夕立のお話。

北海道にも夏がきました!

本州のような猛暑はありませんが、それなりに暑いです。
夏、といえば夕立ですが、きょうも夕立がありました。

こちらの表をご覧ください。


上富良野町(美瑛町の隣町)の今日のデータです。降水は記録されていません。

12551biei.gif
美瑛町の今日のデータです。夕立の記録があります。かなり降ったんですね。

ガイドの山小屋がある「美馬牛(びばうし)」は美瑛町ですが、上富良野町との境界にあり上富良野町の天気予報が反映される傾向があります。
きょうも美馬牛には夕立はありませんでしたが、戻ってくるみなさんの多くが
「降られた~」と明るく爽やかにおっしゃるので、夕立を知った次第です。

数百メートルでお天気が違ったといいますから、気まぐれですね。

お天気ばかりは、なかなか読み切れないものです。
夏ですね!

ガイドの山小屋Web



  1. 2014/07/13(日) 19:10:35|
  2. 美瑛・富良野

【注意情報】 親切心に付け込む人々にご注意

(長文で、嫌な内容が含まれますのでご注意ください。読んだあとは嫌な気分になりますが、被害を拡大させないためには私が悪者になってでも注意喚起する必要があると思ったので書きます。本当はこんな内容のブログ書きたくないんです。)


困ったものです。

外国人旅行者に聞いたところによると、海外のある旅行ガイド媒体や個人ブログ等にこのような記事があり、インターネットで拡散しているといいます。
要約するとこのような内容。

「日本(北海道)で困ったことがあったら、通りがかりの日本人に電話をかけてくれるよう依頼しなさい」
「日本人(北海道人)は親切なので、力になってくれます。」
「あなたのモバイル(携帯電話・スマホ)は使わなくても結構。高い電話代を払う必要はありません。」

一見、正論に見えますが、ちょっと違和感ありませんか?
いったい何の意味が隠されているんでしょう。

大抵の観光客は英語を話します。
また宿などの観光施設はだいたい英語を話しますので、ご本人が直接電話してきても何も問題はないのです。

ではなぜ、彼らは通りがかりのひとや地元のひと(場合によっては民家に飛び込む)を利用するのでしょうか。
ひとつは、日本人(北海道人)が親切だから。
親切心は、付け込みやすいのです。


こういうケースがありました。

あるカフェは毎週○曜日が定休日。
でもお客さんが知らずに来る。
CLOSED?怒!(本来、怒る場面ではないはずですが)
彼らは自分の電話は使わずに、たまたま目に入った近所の家にいく。
呼び鈴を鳴らし、対応したご近所さんに、ココに電話するように依頼する。
その旅行者が困っていると感じた住人の方は力になってあげようと閉店しているカフェに電話をする。
休日で休んでいたカフェオーナーは、表示された電話番号から近所の人からの電話だと思って出る。
すったもんだの結果、かわりに電話をかけているご近所の方は、
「困っているんだから店をあけてあげてもいいじゃないか!」と腹をたててしまう。
ご近所の方に迷惑をかけていることに困惑してしまい、結局、お店をあける。
彼らは貸切の店内で勝ち誇り、自分たちのスマホで記念撮影。ピース。
日本人ちょろい。

・・・。

朝早く到着した。
宿にチェックインしたいけれど、チェックインの時間は午後4時。いまは午前11時。
宿に電話したらやっぱり断られた。
そこで、近くにいたひとに宿に電話をかけてもらう。
以後、そのひとが代わりに交渉することになる。
それでもチェックインは不可。埒があかない対応にいら立つ交渉人。
ついに怒りだす。
困っているじゃないか。女の人は体調が悪いといってる!
(いつの間にか、ひとりが病人になってます。よくあることです。)

結局、宿の主人は渋々受け入れざるを得なくなります。
いつの間にか悪人にされてしまって、お気の毒なことです。
そして今回もうまくいきました。上場首尾。
日本人ちょろい。

・・・。


ガイドの山小屋も例外ではありません。
今シーズン、上記と似たことが、すでに10回以上発生しています。
まさに急増、です。
ある人など、レンタサイクル屋の当店にやってきてタクシーを呼んでほしいと頼むのです。
本末転倒ですがモメるのは嫌なので、こういうケースのために作ってあるタクシー会社の電話番号リストのコピーを渡して
公衆電話の場所を教えます。徒歩1分。
でもダメなのです。公衆電話はダメ、自分のモバイルもダメ。
ちなみにそのひとは英語を話します。私とのコミュニケーションは英語です。ちなみにタクシー会社の予約電話は英語可。
でも彼らは承知しません。

こういうこともありました。
宿に予約電話をしてほしい。
素直に応じたら、やられました。
宿にはとうとう現れなかったそうです。
無断キャンセルによる損害は私たちが被らなければなりませんが、それは免じていただきました。
しかし、その宿との関係は悪くなってしまいました。
まったく、ひどい目にあいました。

昨日のケース。
家族4人。途中でお母さん(推定40歳代)が自転車で転んでしまった。
「もう嫌!」すっかりご機嫌を損ねたお母さん。フラフラの重病人になってしまう。
迎えにきてほしい、という電話。もちろんその場に居合わせた方の携帯で、その方が代理でかけてきました。
以後、交渉はその方が代理で行います。
お迎えは有料です。1時間後に迎えにいきますと伝えたところ、交渉の雲行きは急変しました。
板ばさみになった交渉役の方が苛立ってしまい、
お客さんに対してひどいんじゃないか、という空気になってしまいました。
そのとき、ガイドの山小屋の店頭にはお客さんが大勢いて受付の順番を待っていました。
お店を閉めてお迎えにあがれるような状況ではありませんでした。たまたま、この日は私がひとりですべて対応していました。

いっぽう現地では、とうとう救急車まで呼んで大騒ぎになったようです。
急を知らせる一報がもたらされました。

これには参りました。

救急隊は、搬送しようとしたようですけど、本人は拒んだようです。(明日の札幌観光がパーになるし、入院させられたらお金がかかる、という理由)
簡単な処置だけをして、救急隊はまもなく去ったそうです。
しかしながら急を要する事態になり、私は追い込まれました。
午後からの大型バス2台の受け入れを断り、大勢のお客さんを追い払うようにして店を閉めなければならなくなりました。

そして駈けつけてみたら、おばさま無傷。
ただ、大袈裟に大根役者芝居をしているおばさんがいる。
「かわいそうな私」を精いっぱい演じていらっしゃいました。

それにしても、もうちょっとマシな演技できないんでしょうか。
こういう方をこれまで70人くらい見てきたのですが、
みなさん一様にまったく同じ芝居をします。
当の本人は一世一代の大まじめな芝居なので、平素は一応騙されて差しあげるのですが
さすがにこの日は笑えませんでした。

私はバスの受け入れを断り、店頭のお客様を追い払いました。
閉店の時間中もきっと何人もの方が来店されたと思います。

この一件で私の店は、大事な「信用」を失いました。
大型バス受け入れは契約の上でのことですから、当然今後の取引は停止になります。
場合によっては慰謝料請求の可能性もあります。
そして、追い返したお客さんは、大変怒っているでしょうね。

大根役者おばさん。
なぜそこまでして回りを巻き込むのでしょうか?

呼んだタクシーに上機嫌で乗って、去っていかれました。


今シーズンは何かおかしい。

某海外ガイドブックの「親切心に付け込んでうまくやれ!」指南の存在。
これは大変困ったことです。
これからも被害は各地でどんどん拡大していくと思います。

巻き込まれるのは宿や観光施設だけにとどまらず、通りがかった旅行者、ご近所の方、電話をかけさせられるすべての人が巻き込まれます。
1円も使わずに要求のすべてを手に入れた彼らが高笑いを残して去ったあとに残されるのは、
関わり合った、電話をかけあった当事者の間の深い不信感の溝。

なぜ、親切な方がこのような目に遭わなければならないのでしょうか?
なぜ、私たち日本人(北海道人)同士がこうならなければならないのでしょう?

なんかおかしいですよね。
みなさん、どうか気をつけて。

自分のモバイルを使えばいいんじゃない?と突き放すことが大事だと思います。
ぎゃあぎゃあ大袈裟にわめいたり泣いたりしますけれど、それはほとんどの場合、大根芝居です。

騙されてはいけません。
関わってはいけません。
触らぬ神に祟りなし。です。

どういうケースでも、ご自分のモバイルで直接、私たち当事者に電話してくれたら、
すべて解決します。
彼らは必ずアイフォン持ってます。普及率は日本人以上です。
当たり前ですが、そのアイフォン、ちゃんと日本で使えます。
ただ、海外ローミングサービス(外国で自分の携帯電話を使用する)は、自国よりも割高なので、
使いたくないだけ。電話代も「親切な日本人」に払わせるわけです。
日本人ちょろいですから。

ただ、
外国人に慣れている観光施設の私たちは、そう簡単には騙されません。
電話してきても、サラリとかわされます。

だからこそ、彼らは中間に日本人(北海道人)を関与させて板ばさみにして利用するのだと思います。
うまくやろうとするんですよね。

本当に、外国人観光客はしたたかです。

ただ、勘違いしてはいけないのは、これは一部の観光客のすることです。全員じゃない。
国もアジア系というだけで特定できるわけではありません。

彼らは決まってこう言います。
「自分は悪くない。インターネットに書いてあったんだ!」

旅行ガイドの指南?や、個人ブログでの成果報告の影響で、いままで姑息なことをしなかった人までもが
真似するようになった、ということが問題だと思います。 さらにはその数はどんどん増えています。

日本人ちょろい。
なんか、悲しいです。



※7月14日 記事の一部を加筆修正しました。
※9月9日  記事を再掲載しました。

  1. 2014/07/11(金) 22:58:13|
  2. 美瑛・富良野

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